政策

東久留米市を変える5つの政策

行財政改革の推進
行財政改革の推進


数多くある補助金のゼロベースでの見直しなど、歳出の徹底的な見直しを行い、更なる歳出削減を進めます。

また同時に議員報酬と職員人件費もカットし、市の財政の健全化を目指します。


保育・子育ての充実
保育・子育ての充実


現在200名近い待機児童を解消するために、認可保育園の新設保育ママの拡充などを進めます。
 
また、『コミュニティ・スクール』(地域運営学校)を導入し、先生と保護者だけでなく地域のみんなで子供を育てましょう。


予約制乗り合いバスの導入
予約制乗り合いバスの導入


前市長は財政負担の大きさから、自らの公約だったコミュニティバスの導入を断念しました。
 
より財政負担が小さい、民間を活用した予約制乗り合いバス(デマンド交通)の導入を目指します。


福祉・介護の充実
福祉・介護の充実


今後主流になる在宅介護は医療機関など様々な機関と連携し、安心できる介護体制を構築することを目指します。
 
また同時に、団塊世代・シルバー世代の活力を地域活動やNPO活動に役立てて頂ける環境づくりを目指します。


議会基本条例の制定
議会基本条例の制定


近隣市でも制定が進む議会基本条例を制定し、市民に分かりやすく、意見を伝えやすい市議会にしたいと考えています。
 
あわせて、全議員参加の議会報告会土日議会の開催を目指し、議場内でのインターネットの使用を含めた議会のICT化を促進します。


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