政策

東久留米市を変える5つの政策

行財政改革の推進
行財政改革の推進


数多くある補助金のゼロベースでの見直しなど、歳出の徹底的な見直しを行い、更なる歳出削減を進めます。

また予算編成過程の見える化を更に徹底し、市財政の透明化を目指します。


保育・子育ての充実
保育・子育ての充実


保育園の待機児童は平成30年4月時点で38名でした。保育無償化の影響で待機児童の動向は不透明ですが、保育園の地域性も考慮しつつ待機児童の解消に努めます。
 
学童保育も現在は児童厚生員の確保に苦慮して延長保育もできていません。民間の力も借りて延長保育の実現を目指します。
 


予約制乗り合いバスの導入
予約制乗り合いバスの導入

平成31年度末から予約制乗り合いバス(デマンド型交通)の実験運行が行われる予定になりました。
 
今後は対象者の拡大共通乗降場の増設等更に使いやすい乗り物になるように努めます。
 


福祉・介護の充実
福祉・介護の充実


今後主流になる在宅介護は医療機関など様々な機関と連携し、安心できる介護体制を構築することを目指します。
 
そのために、地域包括支援センターの充実等、地域包括ケアシステムの構築に取り組みます。


議会基本条例の制定
議会基本条例の制定


近隣市でも制定が進む議会基本条例を制定し、市民に分かりやすく、意見を伝えやすい市議会にしたいと考えています。
 
あわせて、全議員参加の議会報告会土日議会の開催を目指し、議場内でのインターネットの使用を含めた議会のICT化を促進します。


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